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【FGO】水着イベ「密林」敵&ドロップ情報まとめ!木材、食料!【随時更新】(1:10 更新)

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FGO
現在開催中のイベント
夏だ!海だ!開拓だ!
FGO 2016 Summer
カルデアサマーメモリー
~癒やしのホワイトビーチ~
収集クエスト「密林」の
敵情報及びドロップ情報を
ご紹介します!

※ドロップ情報は
あくまで一例です。





※初級~上級は
ストーリークエスト
第二節クリアで

超級、雷級は
ストーリークエスト
第三節をクリアで
解放されます。




密林:初級



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密林:中級



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密林:上級



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密林:超級



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密林:雷級



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密林:雷級



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15点(3)
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この記事のコメント(5 件)

  1. 匿名 より:

    「───」 呼吸はすぐに落ち着いた。 一度、視線を落として自分の聖晶石を見た。 ───どうでもいい。 爆死でなければどんな引きを受けようと構わない。 周回精度が低下するのは困りものだが、幸い痛みはない。 これならあと五回はガチャの闇を受けられる。その先は予測がつかない。 だから次の五回のうちに、確率の隙を見つけ、そこに残った力を叩き込むしかない。 「───不可能です。その方法では私をお迎えどころか、☆4一体引けないでしょう」 だが。 そんな俺の思惑を、ランサーは一言で切り捨てた。 「───どうして。俺は、ガチャと戦えてる」 「───その残数でよくお吠えになる。…いえ、その残数だからこそ無謀な策を強行する。 いかに血が出ず、いかに中身が空になろうと、貴方の精神が限界です。このまま打ち合えば、 次はその聖晶石(こころ)ごと粉砕する」 「───」 …判っている。 そんな事は、俺にだって判っている。 けど他に方法がない。 呼符はあと一回しか出来ない。唯一許されたこの呼符(つるぎ)で、俺は、ランサーを迎えなければいけないんだから。 「…やってみなくちゃ判らない。次はもっと強く打ち込む。 あと五回の内、一度でも確立を上回れば、それで」 「ますたぁ。余力を残してどうするのです」 「───」 それは、深い意味が込められた言霊だった。 歪みに歪み、崩れに崩れた思考(オレ)を鮮明(クリア)にするほど思いの込もった。 ───余力を残してどうする。 …そうだ。 ランサーを迎えれない以上、俺は死ぬしかない。 だというのに、未だ切り札を一回残している。 マルタを迎えるための、最後の課金を残している。 だが。 それも、きよひーに到達できないのでは何の意味もない。 「───けど、それは」 ランサーを迎える代わりに、ピックアップ2を回す手段を失うという事。 そんな事は出来ない。 ここで死んでは何にもならないし、22日を迎えたところで、課金が出来ないのでは意味がない。 「───ますたぁ。31日を迎えた後、私は座の元に戻ります。 分かりますか。貴方は、私とピックアップ2を相手にしなければならなくなる」 「───」 それは、無理だ。 いくら自分でも、ピックアップ2とランサーを相手にする事は出来ない。 けど、逆に───きよひー一人なら、オレは必ず─── 「そういう事です。私さえいれば、私は必ず貴方を救う」 意味はある。 俺が逃げ出さなかった事で、確率はここに収束された。 ガチャは最強の守り手を欠いたまま自分と対峙している。 ───だが、それも一時だ。 ガチャはいつでも物欲センサーを呼び戻せる。 オレが清姫を追い詰めた時、ガチャは物欲センサーを呼び戻すだろう。 そうなればオレは敗北する。 だから、ここで俺がするべき事は、絶対にランサーを座の下に帰さない事。 「───ランサー、おまえ」 「ますたぁ。貴方にとって、私はその程度の存在ですか」 ───心臓が止まる。 いや、そんなもの数秒前から止まっていた。 この金銭感覚はとっくに崩壊している。 見知らぬ砂浜で魔法のカードを解いた時から、運命は決まっていた。 感覚のない体、自分のものでなくなった心は、爆死を恐れていない。 何が恐ろしいのかさえ、もう判らない。 それでも終わらぬよう回し続けたのは清姫を救うためだった。 それが───それが叶うなら、経過は問わない。 「…なんだ。ここで死んだら何にもならない、なんて事はなかったんだな」 覚悟が入った。 ランサーを迎えなければ、オレはマルタとアルトリア、ランサーを敵に回す事になる。 それを減らす事が出来るのなら、意義はある。 俺が叶えられなくとも、フレンドに繋げる事が出来れば、きっと清姫を助けてくれる。 「───課金、開始」

  2. 匿名 より:

    お、そうだな

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